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京都のレストア旧車、中古車パーツ販売のチューニングカーショップ『斎藤商会』

   

京都市内にて旧車を中心にレストアやチューニングをメインにしているファクトリーです。
国産、外車を問わず幅広い車種のメンテナンスや修理が出来ます。絶販パーツの製作や再生、改造(改良)などが得意中の得意!

橋作り 

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私は地域の少年補導委員をしています。活動の一つに夏のキャンプというのが有るのですが、キャンプ場へ渡る橋が去年、台風で灘されてしまいました。今年に入ってから修復作業をしていたのですが、このほどやっと完成致しました。今回の橋はタンカンベースなので、見た目はイマイチですが、強度は前回の木造よりは有ると思います。全長20mの立派な物です。普段している仕事と違って、新鮮な作業なので、とても楽しいです。メッチャ疲れますけど、いい息抜きです。
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衝撃 

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あの車です。30年近く前にあの映画を見て衝撃を受け、自分の中での空想が妄想になり、今日まで夢に見たあのインターセプターが目の前に有ります。良い作りです。出所も由緒正しきルートのマシーンです。
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友達がこれをどうしても手に入れたいと、もう数十年探し回っておりました。正直、日本にはそんなに有るわけ有りません。ひょっとしたら、このクオリティのレベルならこれ1台かもしれません。
カマロクラスの大きさを想像していましたが、実際にはフルサイズの大きさがあります。
ベースのファルコンはパワステやエアコンどころかパワーウィンドやリヤの熱線すら付いていないスパルタンな車です。

 何としてでも手に入れたいです。半端な気持ちでは有りません。
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 今週末に答えが出ます。これを逃すともう二度と会えないかも知れません。
お金で買える車とは違います。これに比べたら、ランボや、フェラコなんかかすんで見えます。
今日も寝られません...

117クーペ タンクから 

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エンジン不動の117クーペ。まずはガソリンタンクから..
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下ろして、本来ならタンクの上面を切開して、内部を洗浄し、再び溶接してから組み立てる といった作業になるのですが、今回は開いている穴から出来る限りの洗浄をして、組み付けることにしました。細部には汚れや錆が残ったままになるので、完璧な修理には程遠いですが、予算の加減から目をつむります。取りあえずエンジン始動までが、ひとくくりの作業となるので、優先順位は後の方です。明日はフューエルポンプのOHを行います。
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A33デボネアの車検 

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普通の車なら交換するだけのボールジョイントブーツですが、無いとあわてます。汎用を捜すにも寸法取りをしなければならないので、二手間掛かります。
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こちらは、パワステのパワーシリンダー。洩れはそれ程でもないのですが、ブーツは醜く破れています。こちらも製廃なので、代わりの物を捜さなければなりません。
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車高が低い上に、マフラーが垂れ下がっていて、最低地上高が5cmも有りません。こちらも対策が必要です。
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エンドブーツからはじめますが、更に事態は悪化。ボールジョイントにガタが大きすぎるので、交換しなければなりません。
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パワーシリンダーのブーツは、ラックブーツの似たような寸法の物を捜して解決。
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部品探しをしている間に、マフラーの加工。フロアーに沿うように作り直します。
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マフラーの方は何とか解決。地上高もかなり確保出来ました。
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PA96117クーペ 

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6.7年放置の117クーペ、最終型。取りあえず動かしてとの依頼に見積もりから始めようと、チェックしだしましたが、タンクの燃料を抜いてみたとたん、もう、予想通り...アウトですわ...
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錆と、変質したガソリンが異臭を放ちながら出てきます。
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さあ、コイツは息を吹き返すことが出来るのか?つづく...
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デボネア 

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車検で入ってきたデボネア君ですが、やはり一筋縄ではいけません。最終モデルの57年式ですらもう、製廃の嵐。三菱さんも酷やわ。つづく....
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フロントメンバー装着 

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取りあえずの足回りを組み込みます。本格的な梅雨になる前にさっさと組まないと...
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久しぶりに着地。前半分だけめっちゃ綺麗。
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でも、ここから先は諸事情により、シークレットとなります。

GTRの検証更に続く 

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検証は更に続きます。折角だからねー。ピラーモールは無し。だから、継ぎ目がもろに見えるので、ビジュアル的にはどうかと...
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徹底してるのか...
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ここもあんまり知られていないかも。ドアの内張、飾り無し。GTとかGTXは下半分にアルミのカバーとか、絨毯素地が張ってあって、高級感が有るのに、さすがに素っ気ない作り。
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リヤガーニッシュの部分は皆さんご存じの通り。こんなもかなーー
あー、そういえば、サンバイザーも運転席しか付いていませんでした。
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GTRの検証続き 

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GTRのシートはフルバケです。リクライニング機能は付いていないので、後部座席に乗り込むときは...
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シートレールの後ろ側にあるフックを外して、フロントに倒す事で、乗り降りを可能にしています。
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こんな風になっているのですが、これまた作るとなると、結構大変。続く...
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GTRの検証 

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メインキーにアクセサリーは無く、オンオフとセルスタートの位置のみ。勿論ドアキーと同じ物で、片面キーです。んー スパルタン
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キーシリンダー合わせ 

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運転席のドアのキーをこじられてシリンダーの中身が壊れてしまった車の修理。普通ならドアキーだけを交換して終わりとなるところですが、それだけだと、キーがドアだけ違う物になります。別にそれでも気にならない人は良いのですが、やはり同じキーで対応出来るのが便利ですよね。やはりここはキーをあわせておきたいところです。
で、中身を分解して加工、同じキーで開閉出来るように改造する訳です。こっちの方がスマートですよねー。
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フロントグリル 

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よーく見てね。微妙に違うでしょ
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続きね 

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ガラスは無色の通称白ガラス。リヤガラスには熱線無し。でもガラスモールは細いのが入っています。
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内装の本来絨毯の所は全てビニール製。何とも味気ない作りです。DSCN1613.jpg
このあたりがもっともRらしいところ。何にも付いていません。
ラジオ、時計、シガーライター、などなーんにも有りません。でも、不思議なことに灰皿だけは付いています。??
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メーターはタコが10000回転までの物です。油圧計は10kg/mまでの表示です。時計の所はメクラがしてあります。
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フットレストはオプションなのか、付いていません。ここは有って欲しい感じがします...DSCN1604.jpg
スペアには何と恐ろしい、バイアスが付いています。こんなので走ったら、ヤバイでしょ
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Rがおるので 

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滅多に見られない車がおるので、少し紹介しておきましょう。
これがGTRの純正リヤフェンダーパネルです。
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インナーは3分割。ほぼフラットです。アウターパネルとの接合は、内外でスポット留め。アウターパネルの縁にリブが有ります。これはケンメリのGTR程目立つ作りでは有りませんが、オーバーフェンダーを取り外すとほぼ外周全てに渡っています。
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パネルの処理は決して綺麗な物では無く、オーバーフェンダーからはみ出して見えるほどです。
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次に、100リッタータンク。タンクステーは専用品で、カバーはありません。
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そして、タンクの右横にポンプがセットされています。一応カバーが付いており、作動音を抑える作りになっています。DSCN1606.jpg
ブレーキマスターはマスターバック無しのダイレクト。サイズは意外に3/4のスタンダードサイズが付いています。これでも乗った感じは割と普通で、脚力を鍛えないと乗れないほどでは有りません。
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嗚呼GTR 

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ハコスカのユーザーの数は相当有るのですが、GTRとなるとほんの何人かです。そりゃそうですよね。やはり何かオーラを放っています。本物という言い方はあまりしたくないのですが、やはり、これありきなのです。今の水準から言うと、決してハイパワーな訳では無いのですが、この車を手に入れた限られた人にしかこのフィールを語ることは出来ません。やはり伝説の車なのですね。
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修理とは 

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本来なら交換ですね。でも、部品代が恐ろしく高かったり、納期にあまりにも時間が掛かったり、もしくは製廃な時、修理となります。修理とは元通りになるべく近づける事であって、完全に新品の様になるわけでは有りません。あくまでもコストを落とすための手段です。
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これをくっつける訳です。
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ステンレスワイヤーでくくって、形を修復した後、プラスティックボンドで固めて直します。おそらく保つと思いますが、完璧な訳では有りません。これが修理です。新品を買う事を思えば何分の一かで済むのです。こういった事例はあくまでもユーザーに決定権が有ります。
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バイク屋さんからの依頼も 

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バイク屋さんからの依頼も結構あります。これは、サイレンサーのステーが折れたので修理。折れたなりなら良いのですが、オーナーが悪あがきで、パテを塗りたくって有ります。これを全て落としてからでないと溶接出来ないので、この作業の方に時間が掛かります。ステンレスは不純物が有るとくっつかないので下処理が大事です。
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下回りの防腐処理、コーティング 

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冬場の塩カリの上を走ったりすると、下回りに錆が発生します。そのまま放っておくと腐りに発展し、強度が落ちるばかりか、穴が開いて、酷いことになります。そうした事態になる前に、下回りに錆び対策をする事をお勧めします。
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アルカリ系の洗浄剤を使って、酸化を中和し、塗装後、クリアコーティングするのが簡単で、効果が大きいです。車検の時など、節目節目にするのがこちらとしては都合が良いのですが、点検ついでにするのも、良いかと思います。下回りのケアは目に見えない箇所なので、おろそかになりがちですが、重要な部位です。下回り洗浄、コーティングまでの作業で15750円からお受け致します。
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フューエルポンプの交換 

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ジープのフューエルポンプの交換。何て事無い修理ですが、そのプロセスが大変なので、記事にします。
ナット2個で止まっているだけの機械式ポンプなのですが、外そうと思うと、キャブレターに当たって外れないので、キャブを外します。外すと、ベースのパッキンが破れるので交換ですが、部品がメーカーに無く、納期は遙か先。待ってられません。作ることになるのですが、結構複雑な形で時間が掛かります。
これでポンプが外れるかと思いきや、今度は吸気側のサブバルブに干渉して抜けてきません。仕方なしにロッカーアームを外して、サブバルブを取り、これでやっと外れます。
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これがポンプ。外すのに2時間以上も掛かりました。
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こちらはキャブレターの裏側。パッキンを作らないといけませんが、めんどくさい形です。なんでこんな事をしないといけないのか???です。旧車の宿命です。
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GTRも... 

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32のGTRも立派な旧車。その証拠にボディの腐った車も出てきました。ロッカーパネルの一部ですが、やはり、水のたまりやすい構造からこの様になってきます。
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サイドステップで殆ど隠れているので、解りにくいですが、ほおって置くと、内部にまで広がり、大手術が必要となりますので、早めに処理します。
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殆ど隠れてしまうところなので、仕上げはあまり気を遣わなくて良いです。しっかりと防腐処理を行った後、新しいパネルに張り替えて、はい、元通りです。
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仕上がり 

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朝から最高のお天気でしたので、仕事そっちのけで、仕上げました。塗装完了です。
あの、黒こげのエンジンルームが、何事も無かったかの様に復活しました。塗装マジックです。

サフェーサーが入りました。 

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86のエンジンルーム。やっとサフが入りました。後は水研ぎして、塗装をすれば完成です。

絶好調 

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復活。ついでにタペット調整して、バルブカバーガスケットとデスビのOリングも交換。エンジンルームの油汚れもすっかり落として、バッチリ終了です。
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重作業の辛い季節 

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たかだかクラッチのOHなのに、エンジン、ミッション、ASSYで下ろさないと作業が出来ない車。時間仕事なので、頭は使わなくて良いけど、重たいし、油まみれになるし、これからの季節にはとても辛い仕事です。洗ってから、はじめりゃよかったと、すこし後悔..
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SCN午後の部 

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何とか天候も持ちそう。やはり私は晴れ男です。
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今年はモデルAが多いねー
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チョップは最期の領域
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最初からこんな作りかと思わせるほどのフィニッシュの良さ。ほんとにワンオフで作っているのだろうか?全部売ってると言われても納得の仕上がりです。
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アメリカーン
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いつものマスタング軍団。更に気合いが入っています。
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コイツも中身とのギャップがすごい
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さて、お待ちかね。今年一番きた59キャディ。悪すぎる...
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どう、この潔さ。
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足もすごいよ..
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完全にやられました。バンディットな人が乗ってるんでしょうねー
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NSXも着地
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こちらは近代的
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男心をくすぐる作り方やね
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コルベアもいいねー。空冷、水平対向エンジンと、アメ車らしからぬメカニズムの異端児。よく燃えると言われた車。ぬかりなくかっこいい..
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さあ、やっと帰ってきたよ
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今年も満喫致しました。SCN。来週は堺で、what’s up
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SCN続き 

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憧れのMK5。乗っているのは女子。町で遭遇したら、へらへら付いて行っちゃいそう。
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こっちは男臭さ満開
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もう、原型が何か、解らん。止まるところを知らない、モデファイ
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どうよ、このおしり
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中も一切手抜き無し。
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カレは430セダンから乗り換えたそう。40年代だよ
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国産も負けてないよ。びっかびかのマスター
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こういうのがスタンダードになってるのやから、アメリカは凄い
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しばし、モデルAをご堪能あれ
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30に350ユニット。しかも右ハンドル。
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もう、アメ車とかわらんもんね
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レースペイント。つなぎ目がむずかしいのよ..
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テールはミニカ用。メーカーを合わせてるのがしぶい
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若い子にレクチャー中の髑髏氏。興奮しすぎて、もう何かが出てる
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もう、車の領域から外れて、違う乗り物と化しているのだ
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ストリートを転がしているのですよ..
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バツーカ砲みたいなのはクーラー
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この、顔面。たまらんねー
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こういう所もチェック。つなぎ目が解らん。20インチの大径なのにノスタルジック
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磨きすぎて、ピンストがかすれてるのがしぶい
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勿論、車ばっか見てるわけでは無いのですよ
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これ系も大好きDSCN1518.jpg
ビートルにポルシェのホイールね勿論、簡単に付くわけ無い...
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やっぱついついこっちに目がいくね
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ベッドの上の小物も要チェック。ミニトレのチョッパー
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マッスルもはずせません。
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よく見るエンジンがこんな所にも乗っかっています。タコ足の作りに涙...
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どうすか
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どうすか
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わっはは
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箱にもエアサス
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最近、はまりのフラットパープル
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完全にチョッパーやね。大分疲れてきたので、いったん帰ろう。つづく...
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今年も来たよ、SCN 

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今年もやってまいりました、ストリートカーナショナルズ。前乗りバンザイ。
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やっぱり、宴会したいもんね。
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やきとり、焼いちゃってさ...
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バカ話に盛り上がってさ...
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深夜組到着。
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たこ焼きイイ
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超本格的
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ぞくぞくと集まってくる不思議な車達。不思議な人達。
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そこら辺で見る事はほぼ有りません。
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いつの間にか全塗されてる。しかもカンペ、自家塗...
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悪魔の乗り物...
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ヤバイ車達
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着いて早々、トラブルも..
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そして、朝ーー
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知らん間に、ちゃんと並んでる..
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さあ、始まるゾー SCN...続く...
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